Sophos Endpoint
(エンドポイントプロテクション)

業界最高峰の振る舞い検知エンジン、EDR・DLP機能、Firewallと連携してマルウェア感染PCをネットワークから自動的に隔離



Sophos Endpoint
(エンドポイントプロテクション)

業界最高峰の振る舞い検知エンジン、EDR・DLP機能、Firewallと連携してマルウェア感染PCをネットワークから自動的に隔離
XGS Firewall
(次世代ファイアウォール)

全拠点のファイアウォールをクラウドから一元管理
モバイル

MDM、MAM、MCM、アンチマルウェア機能を持ち、 更に無線APと連携し、接続許可済みモバイルの 振る舞いによっては接続を拒否
ワイヤレス

全拠点のSophos製無線APをクラウドから一元管理
メールセキュリティ

メールセキュリティ管理
Phish Threat

MDM、MAM、MCM、標的型メール訓練が実施可能
Cloud Native Security

Azure、AWS、GCPの一元管理
スイッチ

Sophos Switch の一元管理
暗号化

全PCのディスク暗号化をクラウドから一元管理


・最先端のAI判定(ニューラルネットワーク)による検知・防御・封じ込め(PCの隔離)・根絶と言った一連のインシデントレスポンスを自動で実施可能です。(PCの隔離のみ、後述の XGS Firewallと連動して動作します)
・ファイルのI/O発生時にリアルタイムスキャンを行いますので、インストール時以外の毎日の定期フルスキャンは不要です。パターン照合をしないので動作も軽快です。
・ランサムウェア対策機能を有しております。(Crypto Guard機能:暗号化プロセスを監視しファイルの複合が可能です)
・ネットワーク分離環境においても連携サーバー(アップデートキャッシュサーバー)を用いて全PC・サーバーのマルウェア防御をクラウドから管理可能です。
・サーバーエディションにはロックダウン(アプリケーションホワイトリスト)、DLP機能などが追加されます。Linux PCは現時点ではサーバーエディションの利用となります。
・ライセンスは基本的に年間契約で1年、2年、3年となります。最低利用期間が1年であり、それ以降の継続利用は月単位の契約も可能です。


・Sophos Endpoint
・Sophos Endpoint Server
・フェーズ2:組織内の他の端末への影響確認と対応・Sophos XDR
・Sophos XDR Server
・フェーズ3:プロアクティブな調査(ハンティング)・Sophos XDR
・Sophos XDR Server
・Sophos MDR(SOCサービス)


・ランサムウェア、未知の脅威、高度な脅威から企業ネットワークを保護するすべての最新テクノロジーを備えています。 Sophos Labs、デュアルAV、Webおよびアプリの制御、メール保護、フル機能のWeb Application Firewallを活用したクラウドのサンドボックス機能とAIベースの脅威分析を提供しています。
・インシデント自動処理・Sophos Security Heartbeat™は、Sophosのエンドポイントとファイアウォール間でテレメトリやセキュリティ状態を共有し、ラテラルムーブメント保護を有効にして、アプリやWebトラフィックを識別および自動的に分類します。 XGS Firewall は、ネットワーク上の感染元をすべて特定し、他のリソースへのアクセスを自動的に制限して対処できます。
・Sophos Centralにおける管理とレポート作成・Sophos Centralは、ソフォスの全製品群を一元管理できます。XGS Firewallのセットアップ、監視、管理、レポート作成など、日々の作業を効率化します。IPアドレスを指定しての直接操作と併用するとメンテナンス時の可用性が上がります。
・様々なサブスクリプションを適宜組み合わせて柔軟な提案が可能
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